楽に穏やかに暮らす

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貴族な気分になれるチョコ*リンツ

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今日も7時に朝のお散歩をして筋トレをして、掃除関係が終わったところです。

 

お散歩をしていたら、彼岸花がたくさん咲いていました。

 

車通りの多い場所だったので、写真は撮れませんでしたが、「もうすぐお彼岸だなぁ」と、ふと思いました。

 

 

長い間愛されているリンツチョコ

 

20年前、学生時代にアルバイトをした中のひとつが成城石井でした。

 

レジ打ちをしたり、袋詰めをしたりする担当だったのですが、売れ行きのいい商品は、目につきました。

 

「あ、またこの商品が売れている!」と気になりました。

 

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今でも記憶にあるのが、「リンツ」の「オレンジ・エキストラシン」です。

 

ゴールドのパッケージが印象的でした。

 

シルバーのパッケージは、「ミルク・エキストラシン」という商品で、ゴールドとシルバーの両方の売れ行きがとても良かったです。

 

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ゴールドの四角い箱の中には、チョコレートが入っています。

 

中を開けると、繊細な薄い四角いチョコレートが積み重なっていて、合計で48枚程度入っています。

 

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シンプルな包装ですが、「リンツ」なので、味が勝負です。

 

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オレンジとチョコレートの組み合わせが大好物の私にとっては、ゴールドの箱「オレンジ・エキストラシン」を一番よく選びます。

 

チョコレートの味は、主人曰く、「オレンジの香りが控えめで、食べてて貴族になった気分」だそうです。

 

オレンジが主張しすぎることなく、チョコレートにオレンジの風味が少し感じるイメージです。

 

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薄いチョコレートには、一枚一枚「Lindt(リンツ)」の文字が刻まれていて、高級感を感じます。

 

パリパリッと一口で食べられますが、こんなにも薄くて小さいのに、「また食べたい」と思わせてくれるチョコです。

 

まとめ

 

20年前に、成城石井でアルバイトをしたことがきっかけで知った、「リンツ」の「オレンジ・エキストラシン」というチョコが美味しいという話でした。

 

リンツ」は「リンドール」というチョコも有名ですが、「オレンジ・エキストラシン」は、一枚一枚を丁寧に味わいながら、ティータイムをゆったり楽しめるお菓子なので、お気に入りです。

 

 

 

 

最後に、自然の写真を載せます。

 

リンツのチョコレートを食べながら、緑に囲まれたテントの中でティータイムを満喫する想像をして、楽しんでいます。

 

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