楽に穏やかに暮らす

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我が家に「やかん」は必要か?

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昨日は、「掃除機かけ」「水回りの掃除」を行い、洗面所やキッチンのストックを確認して、窓に置いていた防寒用の「つい立て」を外して、夕食を作って、アイロンをかけて・・としっかり家事をしました。

 

朝6時から朝家事を開始して、9時半には家事が終わり、クリーニングや銀行に行く用事があったので、外出をしました。

 

午後は、2時間半のお昼寝をして、シャワーを浴びて、落ち着いた時間は16時だったので、それからゆっくり過ごしました。

 

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我が家に「やかん」は必要か?

 

結婚して4年になりますが、ある時にしみじみと主人が言いました。

 

やかんは家にあるものだと思っていたけれど、やかんが無くても暮らしていくことができるね。」

 

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主人は私よりも3週間ほど先に、このおうちに引っ越してきました。

 

主人のご家族皆さんが主人の引越しの手伝いをしてくださったのですが、お義母さんに「やかんは置いていこうか?」と聞かれて、私は「大丈夫です。」とお断りをしたことがありました。

 

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その時、主人は驚いたようなのですが、私は「ティファール電気ケトルでお湯を沸かすか、お鍋を使ってお湯を沸かせば大丈夫。」と思っていました。

 

私の実家にも、しっかり「やかん」が置いてあります。

 

「やかん」のあるおうちは、「丁寧な暮らし」「彩りのある暮らし」というイメージがあります。

 

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我が家も、そのような素敵な暮らしを目指したいのですが・・・

 

  1. 代替できる方法がある
  2. 収納スペースの確保が難しい

 

という2つの理由により「やかん」は置いていないです。

 

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代替できる方法があったことが大きな理由です。

 

まとめ

 

お湯を沸かす方法は、「やかん」以外の方法でもできることを知った主人は、「やかんがなくても大丈夫」と感じてくれました。

 

主人の理解を得た上で、我が家の「やかんのない暮らし」は継続中です。

    

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最後に、食器棚の写真を載せます。

 

青い矢印のところに、電気ケトルを置いています。

 

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