楽に穏やかに暮らす

敏感で疲れやすい私が選んだ「最小限の家事ライフ」

献立作りの方法が変わりました*柔軟化

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昨日は、朝の4時から3時間かけて、キッチンのレンジフードやガスコンロまわりの大掃除をしました。

 

といっても前半の2時間は、漬け置きしているだけなので何もしていないです。

 

午後は、急遽zoomでオンライントークを2時間したあとに、主人がお菓子作りを始めたのでお手伝いをしていたら、夜はヘトヘトでした。

 

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今日は、すでに家事を終わらせたので、身体を休めるためにゆっくり過ごします。

 

献立作りの方法が変わりました*柔軟化

 

結婚してからコロナになるまでの3年間、献立作りはルーチン化していました。

 

raku-kurashi.hatenablog.jp

 

エクセルに過去の献立の記録があるので、それを使いまわしながら献立を考えて、献立が決まってから、必要な野菜を購入していました。

 

購入先はネットースーパーだったので、スーパーには行くこともなく、効率化していました。

 

理由は、「買い出し」と「お料理」が苦手だったからです。

 

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コロナになって、ネットスーパーが激混みして注文ができなくなったので、「宅配生協」を利用するようになりました。

 

ネットスーパーは、前日までに注文すれば届けてくれていたので、10日分の献立を考えてから、10日分の食品を購入していました。

 

「宅配生協」は、一週間前に注文しなくてはならないので、計画通り献立を作って、キッチリ野菜を消費できるのかが難しくなりました。

 

raku-kurashi.hatenablog.jp

 

「宅配生協」では、最低限必要な食品だけを購入して、食品が届いた日に、一週間の献立を考えることにしました。

 

最低限必要な食品にしている理由は、義実家から野菜が随時届くので、冷蔵庫の中に空白をたくさん作っておく必要があるからです。

 

一週間の献立を考えて、足りなかった野菜は、スーパーに週1回のペースで買い出しに行きます。

 

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以前は・・・

 

  1. 献立作り
  2. すべての食材を購入(ネットスーパー)

 

だった流れが、今は・・・

 

  1. 一部の食材を購入(宅配生協)
  2. 献立作り
  3. 残りの必要な食材を購入(スーパー)

 

になりました。

 

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ステップは増えて、「スーパーで購入する」という手間が追加されましたが、重い食品は「宅配生協」に頼んでいるので、それほど負担ではないです。

 

いざという時のためにも、「スーパーのどこに何があるか」くらいは把握しておきたい気持ちもあるので、ちょうどよかったです。

 

まとめ

 

「宅配生協」×「スーパー」をうまく利用して、柔軟に献立を考えるようになりました。

 

以前使っていた「献立表(エクセル)」は、使っていないです。

  

小さな進歩ですが、柔軟に献立作りができるようになったのは、3年半の主婦経験があったからだと思います。

 

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「買い出し」と「お料理」が苦手だった理由は、「経験していなかったから」だと気付きました。

 

経験することで、慣れたり学んだりして、苦手意識が少しは薄くなるのかなと思いました。

 

最後に、主人作のラーメンの写真を載せます。

 

コツコツお料理の経験を積んでいこうと思います。

 

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