楽に穏やかに暮らす

敏感で疲れやすい私が選んだ「最小限の家事ライフ」

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コロナ禍で変化した家事

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昨日は、梅雨入り前の貴重な晴れだったので、窓全開にして掃除や整頓をしました。

 

ダイニングの拭き掃除をしっかりやって、全部のお部屋のすべての収納の中を整頓して、それから掃除機をかけました。

 

基本的には整頓されているので、収納の中の整頓も、少しの時間で終わりました。

 

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朝の8時には疲れてしまい、1時間お昼寝しました。

 

先日できなかった、冬物のお布団カバーの洗濯乾燥もしたので、あとは、宿泊客用1名分の「シーツ」「布団カバー」「枕カバー」の洗濯が終われば、梅雨前にやりたかった洗濯が完了します。

 

コロナ禍で変化した家事

 

コロナによる自粛生活により、コロナ前の暮らしから変化した家事について書いてみます。

 

  1. 洗濯乾燥のタイミング
  2. 献立作りの方法

 

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「1.洗濯乾燥のタイミング」ですが、日中から夜になりました。

 

以前は、朝に洗濯乾燥のスイッチONをしていましたが、今は、夜寝る前にスイッチONします。

 

朝起きると、洗濯乾燥が終わっているので、朝のうちに、洗濯物を片付てアイロンもかけられます。

 

以前は、夕方にアイロンかけをしていましたが、朝になったことで体がラクになることに気付きました。

 

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自粛中に、主人が家にいることが多かったので、夜寝る前に洗濯乾燥のスイッチONをしてみたことがきっかけです。

 

今でも、夜に洗濯乾燥スイッチONを忘れてしまう時があるので、そういうときは、翌日の朝にONしています。

 

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「2. 献立作りの方法」が変わりました。

 

以前は、完全に計画をして野菜をネットスーパーで購入していました。

 

毎日、夕食の献立を考えなくてはならないストレスを削減するために、献立作りをルーチン化していました。

 

raku-kurashi.hatenablog.jp

 

コロナでネットスーパーが混雑して使えなくなったことが原因で、こちらのルーチン化はすべて崩れ去りました。

 

でも、約3年間お料理をし続けてきた甲斐があったのか、少し柔軟に作れるようになっていることに気付いた最近です。

 

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以前は、すべてエクセルで管理していた献立ですが、今はエクセルも使わずに「冷蔵庫にある野菜」を見ながら献立を考えています。

 

献立作りの流れはこのようになりました。

 

  • ある程度必要と思われる野菜を宅配生協に注文する
  • 宅配生協から野菜が配達される
  • 一週間の献立を考える
  • 献立は手帳に小さく書き込む
  • 足りない野菜をメモする
  • 仕事帰りにスーパーで野菜を購入する

 

まとめ

 

ある程度必要と思われる野菜を宅配生協で購入しておくことで、スーパーでの買い出しの負担を軽くしています。

 

ある程度必要を思われる野菜は、以前ブログに書きました。

 

raku-kurashi.hatenablog.jp

 

献立通りのお料理しか作れなかった私ですが、今は「冷蔵庫にある野菜」を見ながら献立が作れるようになりました。

 

少し成長です。

 

最後に、あじさいの写真を載せます。

 

もう梅雨になりますね。

 

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