楽に穏やかに暮らす

敏感で疲れやすい私が選んだ「最小限の家事ライフ」

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6月から変化する暮らしのこと

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昨日は、美容院に行きました。

 

美容院では、マスク着用、検温、アンケート調査などの感染対策がされており、厳重警戒という感じで、お客様の人数もいつもの4分の1くらいにして、ソーシャルディスタンスを保っていました。

 

待ち時間に読む雑誌も撤去されて、できるだけ待ち時間のないサービスに工夫されていて、サービスの更なる進化に感心してしまいました。

 

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一方美容院の外は、街中に人がたくさん溢れていて、コロナ前の土日よりも混んでいるように感じました。

 

自粛解除がされて、久しぶりの休日を満喫している感じでした。

 

我が家も、行きつけのケーキ屋さんでケーキを購入して、久しぶりの豪華なおうちカフェを楽しみました。

 

6月から変化する暮らしのこと

 

緊急事態宣言が解除されて、少しずつまた生活が変わってきました。

 

変化のあったことをまとめてみました。

 

  1. 主人の出勤が平常に
  2. 私のテレワーク終了
  3. 計画的献立の復活

 

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まず、主人の勤務が6月から通常勤務になります。

 

時差出勤でいつもより1時間遅く出勤して、1時間遅く帰ってきていたのですが、元に戻ります。

 

それにより、今は5時半起きだったのですが、もっと早い5時前に起きる生活に戻ります。

 

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更に、2日に1回の出勤が、毎日出勤するので、平日5日間は不在になります。

 

それにより、家事のサイクルにも変化が出てきます。

 

コロナになってからは、主人が出勤するタイミングを見計らって、掃除をしていたので、家事のリズムがあまりありませんでした。

 

「掃除機」「水回りの掃除」などの掃除のタイミングが、コロナ前の生活と同じになり、一週間の掃除のリズムがまずは整いそうです。

 

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次に、私のテレワークが終了しました。

 

そして、6月から週2日の勤務が隔週で入ってくるので、コロナ前の週1日勤務よりも、少し出勤日が増えます。

 

5月6月は比較的、体が元気な季節なので大丈夫だと思いますが、暑くなる7月以降も継続して出勤できるように、出勤日を軸にした体調管理をやっていきたいと思います。

 

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コロナ前は10日間の献立を考えて、ネットスーパーで注文していたのですが、最近は、主人が休みの日にお料理を作ってくれていたので、野菜は「なんとなく」という感覚で、宅配生協で注文するようになっていました。

 

主人はお料理が上手で、残った野菜でちゃちゃっと作ってくれるので、「なんとなく」の注文で大丈夫でした。

 

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今後は、平日5日間は主人が出勤で、私がお料理をつくる日が増えるので、ある程度の計画的な献立作りをして、宅配生協で注文していこうと思います。

 

主人のお料理を見ながら、残っている野菜を使ってうまくお料理することを少し学んだので、今後は柔軟に献立を決めることもできそうです。

 

まとめ

 

まだまだ、コロナが収束しているわけではないので6月からの生活に、また変化がくるかもしれないです。

 

なかなかリズムがつかみにくいですが、「起床時間と就寝時間」は決めて、睡眠時間をしっかりとっていくようにします。

 

最後に、シャンパンの写真を載せます。

 

お酒は飲めませんが、自粛解除の雰囲気が嬉しくて乾杯したい気分です。

 

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