楽に穏やかに暮らす

ととのえてラクする日々

いざというときに困らない

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いつもありがとうございます!

 

 

今日でブログを始めてから

31日ということで

1ヶ月経ちます。

 

 

続けられたのは

読んでくださっている方が

いらっしゃるお蔭です。

 

 

ありがとうございます。

 

 

昨日は疲れきっており、

お昼寝してばかりでした。

 

 

お昼寝から起きて

少し体が復活したタイミングを

見計らって家事をやりました。

 

 

家事と言っても

 

 

・アイロン

・家計簿

 

 

だけです。

 

 

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帰省先で

親戚の方に質問されました。

 

 

子供が3人いて、それぞれの

資料の管理がうまくいかないけど

どうすればいい??

 

 

素人の私の回答を

させていただきました。

 

 

子供がいると幼稚園や学校から

毎日のように紙の資料が来ます。

 

 

ましてや3人も子供がいたら

紙の嵐です。

 

 

私だったらどうするかな?

と考えたところ、

 

 

まずは入口で精査します。

 

 

入口とは、

子供が資料を持ち帰ってきた時。

 

 

資料を持ち帰ってきた瞬間に

「今後使う資料かそうでないか」

を振り分けて、

使わない資料はその場で破棄します。

 

 

使うかわからないグレーゾーンの

資料は残しておきます。

 

 

3人子供がいたら、

3つのA4サイズのフタ無しの箱を

用意して、残しておきたい資料を

それぞれ3人の専用箱に

ポンポン入れます。

 

 

時間がなかったら、

入口での精査をせずに

その専用箱にポンポン

入れるかもしれないです。

 

 

子供が寝た後の夜の時間に

資料の中身を確認したり

精査をして破棄したりします。

 

 

専用箱の中には資料が大量に

累積されていくので

時間に余裕がある時に定期的に

専用箱にたまっている資料を

精査して破棄していきます。

 

 

今後使わないけれども

どうしても残しておきたい資料は

別のA4ファイルに

ファイリングします。

 

 

「何か資料を探したければ

専用箱の中を見ればOKだよ!」

というシステムです。

 

 

子供のいない私なりに

イメージして答えてみたものの

やはり「定位置」が大事なのかな

と思います。

 

 

資料や書類などの紙媒体は

なくしたら困ることが多いです。

 

 

「紙類はここに置く!」

という場所を作ることが大事で

収納方法が

箱だったりファイルだったり

引き出しだったりするだけです。

 

 

探さなくて済んで

いざという時に困らない収納の法則は

「定位置を決めてそこに戻すこと」

だと思っています。

 

 

子供が3人もいると

時間がかからずに

ラクに収納できる方がいいのかな

と思って「フタなしの箱」という

イデアを出しました。

 

 

探し物をするときは

「ここにあるかな、あそこにあるかな」

と色々な場所を探します。

 

 

定位置があれば

そこだけ探せば大丈夫。

 

 

資料や書類も

そこだけ探せば見つかります。

 

 

子供のいるご家庭での

紙類の管理も

定位置を決めることが

大事かなと思います。

 

 

収納方法は

それぞれ好みがあるので

好みの方法で収納すると

いいと思います。

 

 

最後に、

バインダーの写真を載せます!

 

 

我が家の書類の収納は

こちらの分厚いA4バインダー

ファイリングしています。

 

 

会社でも重宝するバインダーを

我が家にも導入しています。

 

 

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