楽に穏やかに暮らす

ととのえてラクする日々

必要最小限の家事とは

今日は、主人が会社なので

丸一日、私の自由時間です。

 

 

帰省の疲れをとるために

一日中、自宅でゆっくり過ごします。

 

 

家事は、洗濯しましたが、

乾燥まで自動でお願いしているので

洗濯物をたたむだけです。

 

 

夕食の準備はしません。

 

 

なぜなら、帰省の時に、

義実家からいただいた大量の食品を

消化するだけだからです。

 

 

例えば、

おいなりさん、かまぼこ、いくら、

コロッケ、トンカツ、とうもろこし・・・

などなど。

 

 

電子レンジでチンしたり

油で揚げるだけで、出来上がります。

 

 

義実家からは、

明後日、2箱の段ボールにわけて

野菜やお米や食品が届きます。

 

 

色々いただいて、

お料理もラクさせてもらっています。

 

 

お正月は家事をしない!

 

 

という夢のようなお正月が

本当に実現しました。

 

 

大掃除しておいて良かった。

 

 

必要最小限の家事は、

「買い出し」と「料理」と

「洗濯」と「ゴミ出し」

なのかな。

 

 

家事をしないお正月を過ごして

そんなことを感じました。

 

 

「片付いたおうち(住)」で

「食べること(食)」「着ること(衣)」

のみできていれば最小限生活できます。

 

 

ということで、「衣・食・住」が

暮らしていく最小限の条件なんだ!

 

 

と、いまさら実感。

 

 

お部屋が整っていて

食料が大量にある、我が家では

「料理」と「洗濯」だけの家事で

当分暮らせそうです。

 

 

家事はラクなのが一番!

 

 

のんびりやっていきます。




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